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   <title>結婚記念日　プレゼント。彼女にピアノをプレゼントするために、弾き方を動画で教える【通信制ピアノ教室】</title>
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   <updated>2007-07-31T12:52:10Z</updated>
   
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   <title>ピアノ　弾き方。彼女にピアノ演奏をプレゼントするために、ピアノの弾き方を動画で教える【通信制ピアノ教室】</title>
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   <published>1964-01-10T21:36:17Z</published>
   <updated>2007-07-31T12:52:10Z</updated>
   
   <summary> 通信制ピアノ教室への、喜びの声をいただいております。 ぜひ、ご覧くださいませ。...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putipiano.com/">
      <![CDATA[<br />
<div class="al-center">
<img src="http://www.putipiano.com/img/piano.jpg" alt="高まる鼓動、妻の期待・・・あなたの部屋が、ステージになる瞬間・・・こんな場面で、最高の演奏をしたい方は、いませんか？" />
<br />
</div>
<div id="letter">
<br />
<strong><font size="+1">通信制ピアノ教室への、喜びの声をいただいております。<br />
<br />
ぜひ、ご覧くださいませ。</font></strong><br />
<br />
</div>
<div id="box">
<font size="+1" color="#ff0000"><strong>■みなさまの”喜びの声”をご紹介いたします。</strong></font><br />
<br />
<img src="http://www.1kendo.com/img/icn-hot.gif" alt="HOT"><strong>素人でも出来ます！</strong><br />
<br />
<br />２０代　男性
<br />
<br />彼女にピアノ演奏をプレゼントするというのが、すごく気に入りました。
<br />初めは「ピアノを全く弾いたことのない僕に出来るだろうか？」とすごく心配に思って
<br />いましたが、この無料ピアノ講座では素人でも分かる内容となっていましたので
<br />俄然、やる気がでました。
<br />「彼女をビックリさせたい！」
<br />この想いを胸に、今では毎日ピアノの特訓をしています。
<br />
</div>
<br />
<div id="letter">
<strong><font size="+1">「このままでは、一生弾けないんじゃないか・・・！？」<br />
<br />
「大人からでは全然弾けない・・・でも、絶対彼女の前で演奏したい！」<br />
<br />
そう思って本気になったのが、わたしが上達するきっかけでした。
</font></strong><br />
</div>
<br />
<br />
<div id="seminar">
<img src="http://www.putipiano.com/img/seminor.gif" alt="無料「プチピアニスト養成講座」　あなたも今日からプチピアニストになろう"><br />
<br />
<br />
無料ピアノ講座<br />
プチピアニストになるための7つのステップ<br />
<br />
ピアノが弾けるようになるにはどうすればいいの？<br />
あなたが記念日にピアノ演奏をプレゼントするまでの<br />
7つのステップをお教えしています。<br />
<br />
あなたは、○○○を維持して○○○という方法を使えば、
カンタンに両手で弾けるようになるのです。
<br />
無料ですので、今すぐ下記にメールアドレスを登録してくださいね。<br />
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<br />
※携帯メール不可。フリーメールアドレスは、フィルターの制限等により、<br />
　　お届けできない可能性がございます。なるべくプロバイダーから配布された、<br />
　　独自メールアドレスをご使用くださいませ。<br />
<br />
<table width="270" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<form name="form1" method="post" action="http://www.putipiano.com/distribute/cgi-bin/apply.cgi" target="new">
<tr>
<td width="120"><font size="-1">お名前</font></td>
<td width="150"><input name="name" type="text" size="25"></td>
</tr>
<tr>
<td width="120"><font size="-1">メールアドレス</font></td>
<td width="150"><input name="mail" type="text" size="25"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" align="center">
<input name="md" type="hidden" id="md" value="guest">
<input name="id" type="hidden" id="id" value="117170235222124">
<input type="submit" value="　登録　" onclick="window.open('','new','height=300,width=500,scrollbars=yes');">
<input name="cd" type="hidden" id="cd" value="文字">
</td>
</tr>
</form>
</table>
</div>
<br />
<br />
<div id="letter">
<br />
<strong>
<font size="+1">
「大切な彼女や奥さんに、素敵なピアノ演奏をプレゼント出来たら・・・」<br />
あなたが、簡単にピアニストになれる魔法があったら<br />
どうしますか？
</font>
</strong>
<br />
<br />
こんにちは。プチピアニスト・プロデューサーの田中　健司（たなか　けんじ）です。<br />
<br />
<br />
<strong><font color="#cc0000">二人の大切な記念日に、ピアノ演奏をプレゼントして欲しい。<br />
無理無く最短距離でピアノが弾けるようになって、パートナーに感動して頂きたい。</font></strong><br />
<br />
<br />
そんな思いを胸に、あなたのパートナーを感動させるために、このHPを作りました。<br />
<br />
<br />
<strong>「彼女や妻に、サプライズプレゼントをしたい」</strong><br />
彼女を大切に想うあなたなら、きっとそう思うはず！<br />
<br />
<br />
<font size="+1" color="#cc0000"><strong>奥様との大切な結婚記念日を、ピアノ演奏で演出できたらステキだと思いませんか？</strong></font><br />
<br />
<br />
あなたが結婚記念日や結婚式でコンサートをした後、<br />
奥様はますます、あなたの演奏を求めるでしょう。<br />
<strong><font color="#cc0000">愛が深まって行くのが、目に浮かぶようです。</font></strong>
<br />
<br />
<br />
<strong>ピアノの演奏のプレゼントで、パートナーの気持ちをつかめたら素敵ですよね？</strong><br />
<br />
<br />
でも、現実に結婚記念日に演奏をプレゼントするには<font size="+1"><strong>高いハードル</strong></font>があります。<br />
<br />
<br />
両手で弾くのは難しいし、時間が必要だし、仕事で疲れていて<br />
ピアノなんて弾いてられないし、教室に通うとなったらお金がかかるし・・・<br />
悩みは尽きません。<br />
<br />
<br />
例えば、「結婚記念日にピアノを弾こう！」そんな決心をしても<br />
こんな事を考えて、結局はあきらめてしまいそうですね？<br />
<br />
<br />
私もピアノを演奏出来るようになるまでには、かなり苦労しました。<br />
最初は教本を始めて、簡単な曲を何とか両手で弾きましたが、<br />
5曲以上あるうちの1曲目の途中で挫折しました。<br />
<br />
<br />
そして何年か経った後、ピアノ教室に通った時は先生に与えられた曲を<br />
一日5時間弾いて、夏は汗だくになって3年間必死にがんばりました。<br />
私がやってる間に、何人もの人がやめて行きました。<br />
<br />
<br />
さらに、先生が引っ越したので泣く泣く教室を変えたのですが、<br />
理論中心のレッスンに馴染めず、新しい先生と合わなくて非常に辛く、<br />
たった2ヶ月でやめてしまいました。<br />
<br />
それでも、最後には大切な彼女にプレゼントする事が出来たのです。<br />
<br />
<strong>■普通はピアノを習うとすると・・・</strong><br />
<br />
<br />
ピアノを練習するには、<br />
ピアノ教室に通うのが普通です。<br />
<br />
<br />
町のピアノ教室に行くと、<br />
何年もじっくり通えば当然、上達します。<br />
<br />
<br />
もしお金と時間がたっぷりあるなら、ピアノ教室に通うのもいいかも知れません。<br />
<br />
<br />
では、どれ位のお金がかかるのでしょうか？<br />
<br />
<br />
例えば料金の例を挙げると・・・<br />
グループレッスンで月3回 10000円前後です。<br />
一年で1万円/月*12ヶ月で12万円 ＋交通費<br />
<br />
<br />
憧れの曲まで3年かかったとすると、<br />
<strong>12万円/年×3年で36万円＋交通費*36ヶ月もかかるのです！</strong><br />
<br />
<br />
<strong>あなたの結婚記念日に弾きたいという熱意は分かります。<br />
しかし、たった一曲の曲をマスターしてプレゼントするのに、<br />
これだけのお金を支払いたいですか？</strong><br />
<br />
<br />
<strong>ノー！です。</strong><br />
<br />
<br />
又、時間も選べません。<br />
例えば、木曜の7時からレッスン開始だとします。<br />
普通定時は5時頃ですから、1～1.5時間程度しか<br />
残業出来ません。<br />
<br />
<br />
<strong>「残業で遅くなっちゃった・・・」<br />
「しかも、キャンセルする間も無かった」<br />
こんな事になりかねません。</strong><br />
<br />
<br />
又、本屋さんに行くのも一見いい手のように思えますが、<br />
ピアノの教本を買ったところで、あなたは本当にピアノが<br />
弾けるようになるでしょうか？<br />
<br />
<br />
<strong>これもノー！です。<br />
まず、やる気が保てません。</strong><br />
<br />
<br />
今までのピアノレッスンには、このような欠点があったのです。<br />
<br />
<br />
<strong>■愛は力です。でも、それだけでは・・・</strong><br />
<br />
<br />
あなたの目的は、パートナーを感動させる事です。<br />
何でもいいから曲が弾ける・・・というのではダメです。<br />
タイタニックの「ローズ」や「<a href="http://www.putipiano.com/midi/elise.mid">エリーゼのために</a>
」レベルは弾ける<br />
必要があります。<br />
<br />
<br />
あなたのやる気の元は、もちろんパートナーにプレゼントしたい情熱です。<br />
<strong>でも、果たしてそれだけで出来るようになるでしょうか？</strong><br />
<br />
<br />
<strong>■今までのノウハウは・・・どんどん脱落する！</strong><br />
<br />
<br />
目標を「エリーゼのために」が弾ける事にしたとしましょう。<br />
<br />
<br />
100人の人がCD付きのピアノ教本を買ったとしましょう。<br />
<br />
<br />
初日。<br />
100人中80人以上は、とにかく弾いてみます。<br />
<br />
<br />
CDがついています。<br />
それに合わせて、片手ずつ引き始めます。<br />
<br />
<br />
右手で弾く<br />
80人→40人<br />
<br />
<br />
左手→両手<br />
40人→10人<br />
<br />
<br />
これ位減ってきます。<br />
練習曲の片手弾きは、意外とラクに出来るようになります。<br />
しかし、両手になると突然指がもつれます。<br />
<br />
<br />
1曲全部弾き終わるまで、毎日弾き続けられる人は5%以下です。<br />
やがてほこりをかぶって、押入れの奥深くへ・・・<br />
<br />
<br />
<strong>そして、あと4曲・・・続く人は何人いるでしょうね？</strong><br />
<br />
<br />
<strong>やる気が続きません！</strong><br />
<br />
<br />
しかも！教本ばかりをやっていては、いつまで経ってもエリーゼは弾けません。<br />
ここからピアノ教室に通って、基礎からやれば、どんなに早くても半年はかかります。<br />
ピアノに対して強烈な思い入れが無ければ、とても続かないでしょう。<br />
<br />
あなたはピアノ教室に合わせてスケジュールを空け、通い続けなければなりません。<br />
ピアノの先生の指導には従わなくては上達しませんし、自分が出来る量以上の宿題を<br />
出されても、プレゼントする日まで、それを毎日こなす必要があります。<br />
<br />
<br />
<strong>私のノウハウは、これらの問題を抜本的に！解決します！！</strong><br />
<br />
<br />
</div>
<img src="http://www.putipiano.com/img/piano2.jpg" alt="内緒で迎えた当日・・・演奏を終えて、彼女の顔を見た瞬間。憧れのまなざしであなたを見る、その時・・・どんな素敵な記念日になるのだろう。。" />
<div id="letter">
<br />
<br />
<strong>■なぜ、ピアノ講座を開設したの？～私がピアノを弾けるまで～</strong><br />
<br />
<br />
<strong>この講座を開設したきっかけは、<br />
ピアノを弾きたくても弾けない、苦い思いをしたからです。</strong><br />
<br />
<br />
中学～高校位の時にこの教材があれば・・・<br />
あなたが結婚記念日にプレゼントしても、以下のような感動があるでしょう。
<br />
<br />
<font color="#0095F9" font size="+2">ハンカチをご用意下さい。<br />
読んだ友人はみんな泣きました。</font><br />
<br />
<br />
私は小さい頃から、ピアノが好きでした。<br />
でも極端に体が弱く、家にピアノが無かった私には、<br />
<strong>ピアノ教室に行く事も、家で独学する事も叶いませんでした。</strong><br />
<br />
<br />
病院にばかり通っていました。<br />
習い事もあまり出来なくて、友達ともあまり遊べません。<br />
<br />
<br />
学校の音楽では、ピアノを教えてくれません。<br />
鍵盤ハーモニカ、リコーダー、音楽史、作曲、歌・・・・<br />
ピアノが好きな私にとっては、もの足りない。<br />
<br />
<br />
ピアノはいつまでたっても出来るようにならず。<br />
女の子がピアノのレッスンに行くという話しが、とてもうらやましく思い、<br />
ピアノを弾く姿を何も出来ずに見ていました。<br />
<br />
<br />
<strong>やがて大きくなってから、私は電子キーボードを手に入れました。</strong><br />
<br />
<br />
鍵盤はペコペコに軽くて幅も狭く、ピアノとは全然違います。<br />
それでも、ずっと弾きたかった私はすぐにピアノの教本を買って来ます。<br />
<br />
<br />
最初に練習したのは、今井美樹「PRIDE」をかなり簡単にした曲でした。<br />
CDを聴きながら、必死で毎日毎日練習します。<br />
それでもとうとう投げ出し、結局1曲さえ弾けるようにならないまま、<br />
キーボードはあまり弾かなくなってしまいました。<br />
<br />
<br />
<strong>やがて、私は成長し、体の弱さを克服！</strong><br />
スポーツも旅行も思いのまま！！<br />
アルバイトも出来るようになりました。<br />
<br />
<br />
<strong>そして、初めての彼女が出来ました。</strong><br />
<br />
<br />
私はその頃、大学の部活の先輩に誘われて、<br />
ちょうどピアノを始めようかな？と考えていたのです。<br />
<br />
<br />
<strong><font color="#FF0000" font size="+2">「彼女の前でピアノを弾きたい」</font></strong><br />
<br />
<br />
そんな思いが、日増し大きくなってきました。<br />
そして、初めての練習曲「パッヘルベルのカノン」をやり、<br />
「エリーゼのために」を半年でマスターしました。<br />
<br />
<br />
<strong>パッヘルベルのカノンは、酷暑の夏休みを毎日、<br />
窓を開けて1日5時間汗だらだらで、パンツ一丁で弾いてマスター。</strong><br />
（ウソであれば、こんなカッコ悪い事は書きません）<br />
<br />
<br />
夏休みはピアノ教室に通わなかったので先生に見せたのは休み明け。<br />
あまりの進み具合に、先生は大喜びでレッスンは進んで行く事になる。<br />
<br />
<br />
<strong>この時点で、まだ彼女を感動させるレベルでは無い、そう思っていました。</strong><br />
<br />
<br />
次の課題曲は、「エリーゼのために」です。<br />
有名だし、きちんと弾けばしっとりとして、聴きごたえがあるとてもいい曲です。<br />
<br />
<br />
<strong>これを、彼女に聞かせよう！</strong><br />
<br />
<br />
そう思ってさらに熱を入れて練習します。<br />
<br />
<br />
毎日の練習は深夜に及び、他の事はすべてそっちのけ。<br />
<strong>あまりの練習に、手首は腱鞘炎で激痛が走り、完璧を求める<br />
ストレスでいつもフラフラになってきます。</strong><br />
<br />
<br />
電子ピアノの録音機能で、自分が納得出来ない所がゼロになるまで弾き直し、<br />
10回続けて完璧だと思う演奏が、最初から最後まで出来るようになるまで、<br />
何度も何度も繰り返しました。<br />
<br />
<br />
<strong>これによって、素人ではかなりハイレベルな演奏が出来るようになりました。</strong><br />
これでやっと彼女に聴かせられる！家にデートに呼び出した夜は、興奮が収まらず、<br />
なかなか寝付けませんでした。<br />
<br />
<br />
次の日。。<br />
とうとうこの日が来ました。<br />
私が、初めて誰かにピアノを聴いてもらう日。<br />
<br />
<br />
<strong><font color="#FF0000" font size="+2">「失敗は許されない」</font></strong><br />
<br />
<br />
そう思って今日までやってきたのです。<br />
彼女がうちにやってきました。<br />
ドアを開けた瞬間は、いつもと変わらぬ笑顔。<br />
<br />
<br />
<strong>彼女は何も知りません。</strong>笑<br />
次の瞬間、やや緊張した表情をした私を見て、不思議そうな顔をしています。<br />
そして、手を引っ張る私にトコトコ付いてきます。<br />
<br />
<br />
「誕生日、おめでと。。ピアノ、弾くから」<br />
そう言うのがやっとでした。<br />
<strong>彼女は驚いた顔をしていました。</strong><br />
その顔を見て、私は「にやり」としたのを覚えています。<br />
<br />
<br />
そして、演奏は何をやっていたのか覚えていません。<br />
一度だけ間違えてしまいました。<br />
演奏を終えた私に、彼女は目を輝かせて一言。<br />
<br />
<br />
<strong><font size="+2">「ありがとう・・・」</font></strong><br />
<br />
<br />
この瞬間に、戻りたいです。<br />
<br />
この日が、二人の大切な記念日になったのは、<br />
言うまでもありません。<br />
<br />
<br />
<strong>あなたにもこの感動を！！<br />
ピアノが今好きじゃなくてもいい。<br />
ただ、沢山の恋人達に感動を与えたい！！</strong><br />
そして、最高の結婚記念日にして欲しい！！
<br />
<br />
それこそが、私があなたに講座を届けたい理由です！！<br />
<br />
<br />
「こんなに練習しなきゃいけないのか・・・」<br />
「いくら妻を感動させるためでも、ここまでは・・・」<br />
あなたはこう思うかも知れません。<br />
<br />
<br />
<strong>大丈夫です！私と同じ事をして頂く必要は、全くありません！！<br />
この講座をいきなり手に入れられるあなたが、とてもうらやましい。<br />
それ位、あなたは最短でピアノが弾けるようになり、奥様を感動させられます。</strong><br />
<br />
<br />
なぜか？<br />
ピアノと格闘するうちに、ピアノが弾きたくてしょうがなかった自分でなくても、<br />
これなら出来る！という方法が次々と浮かんだからです。<br />
<br />
<br />
<strong>・気持ちだけでは出来ない！挫折しない方法が分かった！<br />
・難しい弾き方を、簡単にマスターする方法が分かった！<br />
・ピアノ教室に通わなくても、ピアノが独習出来る方法が分かった！<br />
・お金をかけなくても、ピアノが弾ける方法が分かった！</strong><br />
<br />
<br />
あなたには、余す所無くノウハウをお伝えして行きたいと思っています。<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.putipiano.com/img/arrow.gif" alt="arrow" ><strong><a href="http://www.putipiano.com/08/" target="_top"><font size="+1">【プチピアニスト養成講座】へのお申し込みは、今すぐこちらをクリック！</font></a></strong><br />
<br />
<br />
<br />
<strong>■だから！田中式ピアニスト速習術</strong><br />
<br />
<br />
教本で脱落者が大量に出るのは、以下の理由です。<br />
<br />
<br />
<strong>理由①　本当に出来るようになるか不安だから</strong><br />
<br />
<br />
<strong>私は、アメリカのある大富豪がビジネスで使用した<br />
○○○という画期的な手法を使っています。</strong><br />
<br />
<br />
この手法を使用しているピアノ教室など、聞いた事がありません。<br />
<br />
<br />
又、何日かやらなくても、自動的にあなたに気づかせてくれるツールを使います！<br />
それは、○○○の○○○機能を使います！<br />
<strong>これによって、一週間練習を忘れていたとしても、またスタート出来ます。</strong><br />
<br />
<br />
<strong>しかも！これらにかかる費用はゼロです。</strong><br />
<br />
<br />
<strong>理由②　片手→両手で挫折するから</strong><br />
<br />
<br />
実際ピアノが弾けない方に聞くと、<br />
「両手で弾ける？」<br />
と聞かれる事が多いです。<br />
<br />
<br />
それ位、一般に苦労されると思われています。<br />
<br />
<br />
両手で弾くには、○○○というコツがあるのです！<br />
私はそのコツを知らなかったため、エリーゼを弾くまでに何年もかかりました。<br />
<strong>この手法を知っていれば、あなたは両手弾きに素早く慣れる事が出来るでしょう。</strong>
<br />
<br />
<br />
さらに！両手弾きは感覚的ではなく機械的にやった方が早く覚えられます！<br />
<strong>楽譜にある工夫をする事により、今まで感覚の世界で不安だらけだった習得を、<br />
機械的に頭で考えながらやる事が可能です。</strong><br />
<br />
<br />
これらよって、あなたは不安無く最短で教本レベルは卒業出来ます！<br />
<br />
<br />
ピアノ教室の欠点は、以下の理由です。<br />
<br />
<br />
<strong>理由①　時間的に拘束される事です。</strong><br />
<br />
<br />
サラリーマンには時間がありません。<br />
<br />
<br />
答えは実にシンプル！<br />
DVDとテキストなら、場所と時間に左右されません！<br />
<br />
<br />
あなたが教室に移動する時間も、寒かったり暑かったりする事もありません。<br />
<strong>ビデオとテキストがあれば、いつでもどこでも学習出来るのです。</strong><br />
<br />
<br />
<strong>理由②　お金がかかる事です。</strong><br />
<br />
<br />
計36万円以上の出費は、かなり痛いでしょう。<br />
<br />
<br />
それは、あなたが「ピアノの先生」という人件費を支払っているからです。<br />
3人のグループレッスンで月40分×3=2時間、一人10000円ずつ支払ったとします。<br />
教室には30000円/2=1万5000円支払っています。高いのも当然ですね？<br />
<br />
<br />
私があなたを直接指導したいところですが、時間がありません。<br />
あなたと同じように、私も忙しいのです。<br />
<br />
<br />
<strong>それよりも、先生にたった数時間指導を受ける時間で、<br />
この講座を手に入れる事が出来る方がいいです。</strong><br />
<br />
<br />
<strong>③先生との相性・宿題の量です。</strong><br />
<br />
<br />
これもシンプル！<br />
あなたは先生に合わせる必要がありません！<br />
ビデオを止めて、巻き戻し、読み返し、練習量のコントロール、<br />
スケジュールまで自由自在です！<br />
<br />
<br />
私も、宿題の量をこなせず、夜中までずっとずっとピアノを弾いていた事も何度もあります。<br />
そんな事をする必要は、全く無いでしょう！<br />
<br />
<br />
<strong>これで、最短でプチピアニストの誕生です！</strong><br />
<br />
<br />
<strong>★私の講座には、他には無いこんな特徴があります</strong><br />
<br />
<br />
・あなた自身が演奏するので・・・<br />
<br />
<br />
<strong>⇒二人だけの思い出の記念日を作れます。<br />
⇒お店で売っていない、あなただけのプレゼントです。<br />
⇒世界で一つの素敵なピアノ演奏をプレゼントして、告白出来ます。</strong><br />
<br />
<br />
・DVD動画の講座なので・・・<br />
<br />
<br />
<strong>⇒自分のペースで無理なく出来ます</strong><br />
<br />
<br />
ピアノ教室と違って、曜日や時間にとらわれる事無く、<br />
自由にレッスンできます。<br />
週末のお昼からでも、夜遅くても大丈夫です<br />
<br />
<br />
<strong>⇒DVDorCDで、いつでもどこでも見られます<br />
⇒最短距離で、ピアノが弾けるようになります<br />
⇒ひとりで出来ます</strong><br />
<br />
<br />
・ピアノが弾けるようになるので・・・<br />
<br />
<br />
<strong>⇒カッコイイ趣味で、自慢出来ます<br />
⇒彼女に披露した後も、一生楽しめます</strong>
<br />
<br />
この他にも買って頂いたあなたのために特典をお付けします。<br />
もちろん、無料です。<br />
<br />
<br />
・ピアノを無料～市価の5分の1で手に入れる方法を、お付けします。<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.putipiano.com/img/arrow.gif" alt="arrow" ><strong><a href="http://www.putipiano.com/08/" target="_top"><font size="+1">【プチピアニスト養成講座】へのお申し込みは、今すぐこちらをクリック！</font></a></strong><br />
<br />
<br />
講座の具体的内容をお伝えします。<br />
<br />
<br />
まず、この講座ではあなたが演奏のみに集中出来るように工夫してあります。<br />
あなたがやる事は、私が作った枠にそって自分のやりたいようにやるだけです。<br />
<br />
<br />
より具体的には・・
<br />
<br />
①彼女に発表するまでの計画を立てます<br />
<br />
<br />
最初に、あなたのゴールを決めます。<br />
それに向かって、毎日努力出来るように宿題を出します。<br />
それを、毎日こなして行くだけで結構です。<br />
<br />
<br />
②演奏のノウハウ<br />
<br />
<br />
あなたがピアノを一度も弾いた事が無いとして、<br />
市販されている楽譜を使って、弾いて頂きます。<br />
①に従って、進めて行きます。<br />
<br />
<br />
③当日のあれこれ<br />
<br />
<br />
発表するまでには、演奏以外の演出があるといいですね。<br />
あなたの部屋をステージにするためのノウハウをお伝えします。<br />
<br />
<br />
</div>
<div id="box">
<strong><font size="+1" color="#cc0000">
【プチピアニスト養成講座】には、以下のような方が参加されています。
</font></strong><br />
<br />
<strong>
■ピアノ曲を出来るようになりたい方<br />
■ピアノを弾きたいけれど、何をしたらいいか分からない方<br />
■彼女にピアノ演奏をプレゼントして、感動を与えたい方<br />
■好きで好きでしょうがない人に、告白したい方<br />
■二人の結婚記念日を、大切にして欲しい方<br />
■ピアノを趣味で始めたい方<br />
■彼女にピアノを教えたい方<br />
■ピアノ教室に通ったが、続かなかった方<br />
■小さい頃から弾きたかったが、機会が無かった方<br />
■好きなピアニストがいて、憧れの曲がある方<br />
■友達を驚かしたい方<br />
■夫婦でピアノ演奏をやりたい方<br />
■音楽はやりたいけれど、楽譜が読めない方</strong><br />
<br />
</div>
<br />
<br />
<div id="box">
<strong><font size="+1" color="#cc0000">
【プチピアニスト養成講座】に参加すると、どんな変化があるの？</font></strong><br />
<br />
<strong>
■ピアノが弾けるようになる<br />
■演奏をプレゼントすれば、恋人同士の愛が深まる<br />
■二人の愛情で、幸せになれる<br />
■演奏会が開ける<br />
■楽譜が読めるようになる<br />
■みんなの憧れになれる<br />
■彼女にピアノを教えられる<br />
■音楽のセンスが付く<br />
■ピアノのアーティストに詳しくなる<br />
■興味の幅が広がる<br />
■ストレス解消になる<br />
■努力と実際の演奏で、大好きな女の子にアピール出来る<br />
■結婚記念日を大事にするので、当日の服装に気を遣うようになる</strong><br />
<br />
</div>
<div id="letter">
<br />
<br />
気になる講座の内容ですが、<br />
パッケージには以下の物が含まれています。<br />
<br />
<br />
まず、DVDとCD各3枚組みです。<br />
<br />
<br />
①ピアノABCレッスン～片手で弾けるまで<br />
<br />
<br />
ピアノを全然弾いた事が無い！<br />
そんな人でも片手ずつで弾けるようになります。<br />
<br />
<br />
（通常価格　9800円)<br />
<br />
<br />
②両手弾き～練習曲マスター！<br />
<br />
<br />
両手を少しずつ合わせて行き、<br />
練習曲を一曲完成します。<br />
<br />
<br />
（通常価格　9800円）<br />
<br />
<br />
③記念日への道・・・<br />
<br />
<br />
女性が憧れるプレゼントの曲を設定し、弾きこなせるようになるレベルです。<br />
いくつかのレベルに分けて、説明しています。<br />
さらに、近日中に数本追加予定です！<br />
今お買い求めになった方でも、後日追加発送致します。<br />
<br />
<br />

（通常価格　9800円）<br />
<br />
<br />
そしてテキストの、【ピアノバイブル】<br />
（通常価格　9800円)<br />
<br />
<br />
さらに！無料特典をプレゼント<br />
<br />
<br />
ピアノをめぐる諸費用を極限まで抑える方法のPDFファイル。<br />
（通常5000円)<br />
<br />
<br />
ピアノ教室に通うと、<br />
上の例では36万円＋交通費*36ヶ月＋過剰な努力ですから、かなりお得な価格設定です。<br />
<br />
<br />
しかしまだまだ、インターネットで実際に手に取って見る事のできない商品を購入するというのは<br />
抵抗ある方もいるでしょう。<br />
<br />
半信半疑の気持ちもあるでしょう。<br />
<br />
そういう方のために、<strong><font color="#cc0000">以下保障を付け、ノーリスクであなたをピアニストに導くことが<br />
できるように配慮いたしました。</font></strong><br />
<br />
田中は「ありがとう！」と言ってもらえるお金以外は、受け取らないことにしています。<br />
<br />
<br />
</div>
<div id="box">
<font size="+2" color="#cc0000"><b>【100%返金保証】</b></font><br />
<br />
　ビデオ・テキストををご覧になった上で、あなたにメリットがないと感じた場合は、<br />
　１０日以内にパッケージごと送り返してくださってかまいません。<br />
<br />
　いただいた料金（カード手数料・金利は別）を、あなたの銀行口座にお振り込みいたします。<br />
<br />
　本気の方とお付き合いしたいと思っていますので、返品送料はあなたに負担していただきたく<br />
　思います。<br />
<br />
</div>
<div id="letter">
<br />
<img src="http://www.putipiano.com/img/arrow.gif" alt="arrow" ><strong><a href="http://www.putipiano.com/08/" target="_top"><font size="+1">【プチピアニスト養成講座】へのお申し込みは、今すぐこちらをクリック！</font></a></strong><br />
<br />
<br />
</div>
<div id="box">
<strong><font size="+1" color="#cc0000">こんな方は、決して購入しないで下さい。<br />きっとあなたのお役には立てないでしょう。</font></strong><br />
<br />
<strong>×そもそもやる気が無い方<br />
×田中に頼れば何とかなるだろうという他力本願な方<br />
×田中に挑戦しよう！と粗探しをされる方<br />
×女性をピアノ演奏でだまして口説こうという方<br />
×わが道を行くという、人の話に耳を傾けない方</strong><br />
<br />
</div>
<br />
<br />
<div id="box">
<strong><font size="+1" color="#cc0000">
こんな方のお役に立ちたいと思っています。</font></strong><br />
<strong>◎努力をする事は平気だという覚悟のある方<br />
◎自分で何とかしたい！という前向きな方<br />
◎田中の考え方に共感して頂ける方<br />
◎奥様の事を本当に好きな、愛にあふれている方<br />
◎ピアノが好きで、ずっと憧れていた方</strong><br />
<br />
</div>
<div id="letter">
こんなあなたの演奏が、奥様への最高のプレゼントになるよう、<br />
私は応援致します！<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.putipiano.com/img/arrow.gif" alt="arrow" ><strong><a href="http://www.putipiano.com/08/" target="_top"><font size="+1">【プチピアニスト養成講座】へのお申し込みは、今すぐこちらをクリック！</font></a></strong><br />
<br />
<br />
追伸：彼女を感動させるのは、あなたです。<br />
<br />
<br />
シンデレラや白雪姫に出て来る王子様。<br />
お姫様と幸せになれたのは、彼らが民衆から<br />
お姫様を見つけ出したからです。<br />
<br />
<br />
「そんなの当たり前じゃないか！」<br />
「バカバカしい!」<br />
きっとあなたはそう言うでしょう。<br />
<br />
<br />
では、あなたは奥様の幸せのために何かしていますか？<br />
<br />
あなたにとってのお姫様である奥様を<br />
感動させるのは、あなた自身です。<br />
<br />
この講座は、あなたが奥様と愛し合うために最高の手助けが<br />
出来る事をお約束いたします。<br />
<br />
<br />
<strong>ここまで読んで頂いているあなたは、彼女に対する熱い思いがあるはず。</strong><br />
<br />
<br />
そうでなければ、ここまで読んでいるはずがありません。<br />
あなたにこそ、余す事無くノウハウを伝えて行きたい。<br />
<br />
<br />
彼女にピアノ演奏をプレゼントするノウハウが29800円というのは、<br />
正直安すぎると思っています。<br />
<br />
それでも、あなたに幸せになって欲しいと思っています。<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
</div>
<div id="seminar">
<img src="http://www.putipiano.com/img/seminor.gif" alt="無料「プチピアニスト養成講座」　あなたも今日からプチピアニストになろう"><br />
無料ピアノ講座<br />
プチピアニストになるための7つのステップ<br />
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ピアノが弾けるようになるにはどうすればいいの？<br />
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7つのステップをお教えしています。<br />
<br />
無料ですので、今すぐ下記にメールアドレスを登録してくださいね。↓<br />
<br />
※携帯メール不可。フリーメールアドレスは、フィルターの制限等により、<br />
　　お届けできない可能性がございます。なるべくプロバイダーから配布された、<br />
　　独自メールアドレスをご使用くださいませ。<br />
<br />
<table width="270" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<form name="form1" method="post" action="http://www.putipiano.com/distribute/cgi-bin/apply.cgi" target="new">
<tr>
<td width="120"><font size="-1">お名前</font></td>
<td width="150"><input name="name" type="text" size="25"></td>
</tr>
<tr>
<td width="120"><font size="-1">メールアドレス</font></td>
<td width="150"><input name="mail" type="text" size="25"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" align="center">
<input name="md" type="hidden" id="md" value="guest">
<input name="id" type="hidden" id="id" value="117170235222124">
<input type="submit" value="　登録　" onclick="window.open('','new','height=300,width=500,scrollbars=yes');">
<input name="cd" type="hidden" id="cd" value="文字">
</td>
</tr>
</div>
</form>
</table>
<br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お客様の声</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.putipiano.com/2007/07/post_7.html" />
   <id>tag:www.putipiano.com,2007://1.8</id>
   
   <published>2007-07-06T13:14:12Z</published>
   <updated>2007-07-20T22:47:51Z</updated>
   
   <summary> ■みなさまの”喜びの声”をご紹介いたします。 素人でも出来ます！ ２０代　男性...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>http://www.putipiano.com/</uri>
   </author>
         <category term="02お客様の声" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putipiano.com/">
      <![CDATA[<br />
<br />
<br />
<div id="box">
<font size="+1" color="#ff0000"><strong>■みなさまの”喜びの声”をご紹介いたします。</strong></font><br />
<br />
<br />
<img src="http://www.1kendo.com/img/icn-hot.gif" alt="HOT"><strong>素人でも出来ます！</strong><br />
<br />
<br />２０代　男性
<br />
<br />彼女にピアノ演奏をプレゼントするというのが、すごく気に入りました。
<br />初めは「ピアノを全く弾いたことのない僕に出来るだろうか？」とすごく心配に思って
<br />いましたが、この無料ピアノ講座では素人でも分かる内容となっていましたので
<br />俄然、やる気がでました。
<br />「彼女をビックリさせたい！」
<br />この想いを胸に、今では毎日ピアノの特訓をしています。
<br />
</div>
<br />
<br />
<br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ラインナップ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.putipiano.com/2007/06/post_6.html" />
   <id>tag:www.putipiano.com,2007://1.7</id>
   
   <published>2007-06-11T13:21:59Z</published>
   <updated>2007-07-27T18:28:22Z</updated>
   
   <summary> ただいま、以下の商品を取り扱っております。 ○　プチピアニスト養成講座...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>http://www.putipiano.com/</uri>
   </author>
         <category term="03ラインナップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putipiano.com/">
      <![CDATA[<br />
ただいま、以下の商品を取り扱っております。
<br />
<a href="http://www.putipiano.com">○　プチピアニスト養成講座</a><br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ご注文</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.putipiano.com/2007/03/post_5.html" />
   <id>tag:www.putipiano.com,2007://1.6</id>
   
   <published>2007-03-10T12:36:54Z</published>
   <updated>2007-08-01T14:53:15Z</updated>
   
   <summary> 　  プチピアニスト養成講座　お申し込み　特別ご奉仕価格 ２９，８００円 　　...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>http://www.putipiano.com/</uri>
   </author>
         <category term="08ご注文" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putipiano.com/">
      <![CDATA[<br />
<h2><strong>　  プチピアニスト養成講座　お申し込み　特別ご奉仕価格 ２９，８００円</strong></h2>
<br />
<font size="+1"><strong>　　　 DVDとCD各3枚組みです。</strong></font>
<br />
<br />
<h2><strong>　  ■DVD・CD</h2>
<br />
<br />
　　　 ①ピアノABCレッスン～片手で弾けるまで<br />
　　　 ②両手弾き～練習曲マスター！<br />
　　　 ③記念日への道・・・<br />
<br />
<br />
</strong>
<h2><strong>　  ■テキスト</h2>
<br />
<br />
　　　 ①テキスト【ピアノバイブル】<br />
　　　 ②ピアノをめぐる諸費用を極限まで抑える方法のPDFファイル。<br />
</strong>
<br />
<br />
<form name="form1" method="post" action="http://www.putipiano.com/distribute/cgi-bin/apply.cgi" target="new">
　　　<strong><span class="Layer500">*</span>は必須です。</strong><br />
<br />

<table>

 <tr>
  <td><FONT size="-1">　　　 会社名</FONT></td>
  <td><input type="text" name="co" size="30" MAXLENGTH="50"></td>
 </tr>

 <tr>
  <td><FONT size="-1">　　　<span class="Layer500">*</span>お名前</FONT></td>
  <td><input type="text" name="name" size="30" MAXLENGTH="50"></td>
 </tr>
 <tr>
  <td><FONT size="-1">　　　<span class="Layer500">*</span>フリガナ</FONT></td>

  <td><input type="text" name="_name" size="30" MAXLENGTH="50"></td>
 </tr>
 <tr>
  <td><FONT size="-1">　　　<span class="Layer500">*</span>メールアドレス</FONT></td>
  <td><input type="text" name="mail" size="50" MAXLENGTH="50"></td>
 </tr>
 <tr>
<tr>
  <td><FONT size="-1">　　　<span class="Layer500">*</span>メールアドレス　　　 (確認)</FONT></td>
  <td><input type="text" name="_mail" size="50" MAXLENGTH="50"></td>
 </tr>
  <td><FONT size="-1">　　　<span class="Layer500">*</span>電話番号</FONT></td>
  <td><input type="text" name="tel" size="30" MAXLENGTH="30"></td>
 </tr>
 <tr>
  <td><FONT size="-1">　　　<span class="Layer500">*</span>郵便番号</FONT></td>
  <td><input type="text" name="code" size="20" MAXLENGTH="20"></td>

 </tr>
 <tr>
  <td><FONT size="-1">　　　<span class="Layer500">*</span>都道府県</FONT></td>
  <td><select name="address" size="1"><option>北海道</option><option>青森県</option><option>岩手県</option><option>宮城県</option><option>秋田県</option>
      <option>山形県</option><option>福島県</option><option>茨城県</option><option>栃木県</option><option>群馬県</option><option>埼玉県</option>

      <option>千葉県</option><option>東京都</option><option>神奈川県</option><option>新潟県</option><option>富山県</option><option>石川県</option>
      <option>福井県</option><option>山梨県</option><option>長野県</option><option>岐阜県</option><option>静岡県</option><option>愛知県</option>
      <option>三重県</option><option>滋賀県</option><option>京都府</option><option>大阪府</option><option>兵庫県</option><option>奈良県</option>

      <option>和歌山県</option><option>鳥取県</option><option>島根県</option><option>岡山県</option><option>広島県</option><option>山口県</option>
      <option>徳島県</option><option>香川県</option><option>愛媛県</option><option>高知県</option><option>福岡県</option><option>佐賀県</option>
      <option>長崎県</option><option>熊本県</option><option>大分県</option><option>宮崎県</option><option>鹿児島県</option><option>沖縄県</option>
      </select>
 </td>
 </tr>
 <tr>
  <td><FONT size="-1">　　　<span class="Layer500">*</span>住所1(市区町　　　　 村、番地)</FONT></td>
  <td><input type="text" name="address1" size="70" MAXLENGTH="70"></td>
 </tr>

 <tr>
  <td><FONT size="-1">　　　 住所2(建物名、　　　 部屋番号)</FONT></td>
  <td><input type="text" name="address2" size="70" MAXLENGTH="70"></td>
 </tr>
 <tr>
  <td><FONT size="-1">　　　 職業</FONT></td>
  <td><select name="free1" size="1"><option>会社員</option><option>公務員</option><option>学生</option><option>主婦</option><option>自営業</option>

      <option>定年退職者</option><option>無職</option><option>その他</option>
      </select>
 </tr>
<tr>
<td bgcolor="#FFFFFF" width="120"><font size="-1">　　　 年齢</font></td>
<td bgcolor="#FFFFFF" width="150"><select name="free2"><option value="選択しない">選択しない</option>
<option value="10代">10代</option>
<option value="20代">20代</option>
<option value="30代">30代</option>
<option value="40代">40代</option>
<option value="50代以上">50代以上</option>
</select></td>
</tr>
 <tr>
  <td><FONT size="-1">　　　 性別</FONT></td>
  <td><input type="radio" name="free3" value="男"><FONT size="-1">男</FONT>
　　<input type="radio" name="free3" value="女"><FONT size="-1">女</FONT><br />
　</td>
 </tr>
</table>
<br />
<br />
<br />
　　　<font color="#cc0000"><B>Ｑ１.このホームページをどのようにしてお知りになりましたか？[<span class="Layer500"> 必須項目</span> ]</B></font><br />

　　　<input type="radio" name="free16" value="田中と直接面識があった">田中と直接面識があった<br />
　　　<input type="radio" name="free16" value="ネットサーフィンで偶然に">ネットサーフィンで偶然に<br />
　　　<input type="radio" name="free16" value="友人からの口コミで">友人からの口コミで<br />
　　　<input type="radio" name="free16" value="検索エンジンから">検索エンジンから（↓以下選択してください）<br />
　　　　　　　<input type="radio" name="free16" value="google">google
　<input type="radio" name="free16" value="yahoo!">yahoo!
　<input type="radio" name="free16" value="msn">msn
　<input type="radio" name="free16" value="lycos">lycos
　<input type="radio" name="free16" value="infoseek">infoseek

<br />
　　　　　　　<input type="radio" name="free16" value="goo">goo
　　<input type="radio" name="free16" value="biglobe">biglobe
　<input type="radio" name="free16" value="exite">exite
　<input type="radio" name="free16" value="nifty">nifty
　<input type="radio" name="free16" value="その他の検索エンジン">その他の検索エンジン
<br />
　　　<input type="radio" name="free10" value="その他">その他
<br />
<br />
　　　<font color="#cc0000"><B>Ｑ２.その他とお答えの方は、どちらでお知りになりましたか？（メールマガジン名など）</B></font><br />
　　　<input type="text" name="free12" size="50" MAXLENGTH="50">

<br />
<br />
　　　<font color="#cc0000"><B>Ｑ３.「プチピアノ養成講座」に参加しよう！と最終的に決断された、一番の理由をお書きください。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（～だから。～という点、など）</B></font><br />
　　　<textarea name="free13" rows="8" cols="80"></textarea>
<br />
<br />
　　　<font color="#cc0000"><B>Ｑ４．お支払い方法を選択してください。[<span class="Layer500"> 必須項目</span> ]</font></B><br />

<br />
　　　<input type="radio" name="free19" value="銀行振り込み（お申し込み後の返信メールに、振込先口座をご案内しております。）">銀行振り込み（お申し込み後の返信メールに、振込先口座をご案内しております。）<br />
　　　<input type="radio" name="free19" value="クレジットカード">クレジットカード（※1 Paypalかinfotop使用)<br />
　　　<input type="radio" name="free19" value="代引き（佐川急便eコレクト）">代引き（佐川急便eコレクト）<br />
          <a href="http://www.infotop.jp/order.php?iid=10256" target="_blank">クレジットカードでのお買い上げは、こちらです（infotopの決済画面に行きます）</a><br />
<br />
<br />
　　　※1 Paypalについては、<a href="https://www.paypal.com/j1/">こちら</a>をご覧になって下さい。<br />
　　　      （Paypalは2007.0707現在、wikipediaのHPでも一部使用されています）<br />
<br />
　　　<font color="#cc0000"><B>Ｑ５．お届け時間指定</B></font> <input type="text" name="free16" size="30" MAXLENGTH="30">
<tr>
<td colspan="2" align="center">
<input name="md" type="hidden" id="md" value="guest">
<input name="id" type="hidden" id="id" value="117352816317760">
<input type="submit" value=" 送信する　" onClick="window.open('','new','height=300,width=500,scrollbars=yes');">
<input name="cd" type="hidden" id="cd" value="文字">
</td>
</tr>
</form>
</table>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プロフィール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.putipiano.com/2007/02/post_4.html" />
   <id>tag:www.putipiano.com,2007://1.5</id>
   
   <published>2007-02-24T00:34:20Z</published>
   <updated>2007-07-31T12:59:02Z</updated>
   
   <summary>・略歴 田中　健司 明治大学卒業 東京都足立区生まれ。 趣味は乗馬、カヌー、読書...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>http://www.putipiano.com/</uri>
   </author>
         <category term="01プロフィール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putipiano.com/">
      <![CDATA[・略歴

田中　健司

明治大学卒業

東京都足立区生まれ。

趣味は乗馬、カヌー、読書、一人旅、合気道、空手、バラ栽培など。

以下は、私の歩んだ道です。
病気を20以上克服し、大学時代に体力を付け、
現在は様々な事に挑戦しています。

....................................................................................................................................................................................

・幼稚園時代


東京都足立区に生まれた。病院は文京区。

私が物心ついたのは、3才の時。

警察にイタズラ電話した事を覚えている。

自動発信装置で、ボタンを間違ってかけてしまっただけなのだが。

父が焦って電話を替わり、フォローしていた事を覚えている。

父は普通のサラリーマンで、母は普通の主婦。

カブトムシやキリギリスを取ったり、ハコネサンショウウオや、

イナゴを取り、はたまた海で子イワシを釣った記憶が残っている。


牛乳屋さんの老夫婦の軒先にあったキンカンの木に、

アゲハチョウの幼虫を見つけて、大喜びで家に持って帰る。

毎年ここで卵や幼虫を見つけ、蝶になるまで育てた。

それが私が生き物が大好きになるきっかけとなった。

4才で、幼稚園に入園。クラスに溶け込めなくてイジめられる。

それから中学入学まで、あまりクラスの輪に溶け込めなかった。

3歳位から友達がいたが、生意気だったので、なかなか仲良くなれなかった。


この頃、初めて我が家にパソコンが来る。

5才になると、図書館からパソコン雑誌を借りてきて、

プログラム言語「BASIC」を本の通り写して自作ゲームをしていた。

機械語で打とうとしたが、さすがに根負けで挫折した。

そんなスーパー天才児は、6才で公文式デビューした。

圧倒的なスピードで吸収して行ったが、

忘れる速度も早く、3,4年生レベルを行ったり来たりしていた。

2才半～の小児ぜんそくと肺炎、風邪を引くのはしょっちゅうだった。

運動は全くダメだった。


・小学校時代


相変わらずイジメられてはいたが、勉強だけは得意だった。

兄によると2年生の時に微分積分の基礎をやっていたと言うが、

それは兄の錯覚と思われる。

小学校1年で九九は完璧だったし、3年生では中学受験を目指す受験生の中で、

全国トップレベルの成績を取る事になった。

いじめられっ子なのにとても気が強く、弱いのに毎日いじめっ子に刃向い

、毎回やられる事になった。

勉強を全力でやっていたので、自信たっぷりだったのだ。

自分が大嫌いで、生意気なヤツだった。

明るくてうるさくて、いじめられっ子なのに友達は沢山いた。

「人と違う事をやる！」が信念で、貧乏でも世界で一番スゴい生物学者になる事が夢だった。

このまま順調に進んできっと東大に受かっても「世界一じゃないじゃん！」

と生意気にもあっさり蹴っていたに違いない。


そして・・運動は苦手だった。

3歳から小4まで水泳を習っていたのに、平泳ぎもクロールも泳げなかった。

唯一出来たのは、縄跳び位だった。


私を支えていたのは、生き物との触れ合いだった。

365日毎日のように原っぱに出かけては、虫取りをしていた。

家では二週間で50円という小遣いを貯めて、熱帯魚やかえる、カブトムシその他

ありとあらゆる生き物を飼っていた。

虫のプラケースや水槽は、大小いくつあったか覚えていない程だ。


ここで、人生の転機が訪れる。

4年生の終わりに両親が離婚。今でも父と会っていない。

ショックで成績はガタ落ちし、私の唯一の誇りを失った。

自信が無い→性格が暗くなる→他の事は何も出来ないの悪循環な思考の繰り返し。

偏差値は70→36！約半分になってしまった。。

5年の終わりから家庭教師が付き、何とか55まで回復。


落としに落とした第二志望の明大中野中学に合格し、進学する事になる。

とにかく変なヤツだったし、服装や髪型・行動にはモテる要素のカケラもなかった。

本気チョコはいとこからもらった一個だけだった。


・中学時代


男子校に進学・・したものの、入学当時は女の子は嫌いだったから良かった。

自信を失いはしたが、中学で私立に行く事で周りとの関係が切れた！

これでまた自由だ♪とばかりに中学二年の途中までは、非常に順調な人生を歩む。

全国学力テストで理科100点を取り、全国トップだあ！！と喜んでいた。

この一瞬が、大人になってからもトラウマの原因になろうとは・・。

成績がこの頃から下がりまくった。

1年では成績優秀（入学はトップレベル？）だったが、3年にはかなり成績が落ちていたのだ。


「もう頑張っても出来ない。もう100点には戻れない」

という無意識のブロックが出来てしまっていた。

中学になっても、またイジメられていた。

この頃から色々変な事をやってからかわれていた。

実際、変な奴だった。

とにかく、つらかった。逃げ出したかった。

なぜかこの頃オーディオにこり、全く使っていなかったお年玉で

15万円以上かけてピュア・オーディオの世界を楽しむ。

スピーカーから出てくるきれいな音が、私を夢中にさせた。

音楽のセンスは特殊だがあり、音楽の成績はいい方だった。

中学から今までずっとENYAのファン。

射撃部に入部するが、1年の途中でやめた。

正直、つまらなかった。一生懸命になれなかった。

相変わらず、自然の事は好きだった。

友達と沖の防波堤に釣りに行ったり、山登りではあけびを注意して探した。

特に中学時代は釣りに夢中になり、親と城ヶ島に二度行ったり、

自分一人で出かけたりした。


・高校時代


付属校だったので、特に試験を受ける訳でもなく明大中野高校へ進学。

中学時代の友人を引きづったのが、今思っても悪夢の続きをする事になった。

勉強は好きな地理と生物以外はイマイチで、とても大学受験生と対抗出来なかったが、

大学の推薦をもらうために、どの教科も満遍なく出来ていた。

高校から入学した同級生は偏差値68を突破しており、抜かれるか？と思ったが、

真ん中少し上の成績は全く変わらなかった。


・1～2年は暗黒時代。


一部の人にはイジめられていて、毎日学校へ行くのが辛かった。

唯一の楽しみは、親友Kと毎日1駅離れた家まで歩いて帰る事だった。

彼はいつも自転車で塾で急いでいて、私はそれに早足で付いてくる。

いいヤツだった。今でも会えるもんなら会いたいが、彼とは決別する事になる。


この頃はオーディオにさらにハマっていた。

ケーブルや設置の仕方、部屋の音響をどう整えるかまでかなりの知識を得た。

結局出した結論・・「安くて気軽にいい音が聴けるのが一番いい」だった。


そして、小さい頃からずっと憧れだったピアノの代わりに、

親にキーボードを買ってもらった。

今井美樹の「プライド」を簡単にしたものを少し弾けるようになった。

しかし、最後まで弾けるようにはならなかった。


高校時代のもう一人の親友Nは、現在もたまに会ったりしている。

彼も釣りが好きだったので、一緒に「遠征釣り」へ出かけた。

船で何時間か沖に出て、大物を狙うのだ！！

・・・のはずが、低気圧が来ていて船酔いで死にそうになっていた。

船内のゴミ箱が転がるのに合わせて、吐き気がしながら転がっていたのだ。

ただ、置きっ放しにしていた竿に1キロ位のカンパチが勝手にかかっていて、

その日はおみやげを作る事は出来た。

彼とは何度か釣りに行った。


そして、対照的な悪友Kがいた。

私を毎日ゲーセンに連れ出し、初めて彼と合コンに行った。

女の子とはしばらくポケベル（通信料小遣いはたいたのに・・・）

で連絡を取っていたが、モテない私はあえなく撃沈。

彼には空手部時代に酒を飲まされて危うく命を落としそうになった為、

それから気まずくなって連絡は取っていない。


高校も3年生になると、楽しい友達が出来て毎日が少し楽しくなった。

が・・優しい奴だった同級生Uが死んでしまった。。

彼の死で、クラスは一日暗く・・・なるはずだったが、1時間過ぎた後は

元の雰囲気に戻っていた。中学1年からいじめに加わる事も無く、サッカー部で

運動も出来るのに優しくていい奴だった。

私は、彼の母親に頂いた靴下を大学まで履いていて、その度に彼の分まで頑張ろうと

心に誓うのだった。


・大学時代


大学に入ったものの希望と違う理系の学部であるものの文系の学科（農業経済）で、

実験が出来る訳でもなく無為に過ごして行く・・と思われた。

しかし、私は空手に出会ってしまった！！

ここで、私の人生は大きく変化する事になる。

空手は友達から誘われた。悪友で、おれをいつも引きずり回すあのKだった。

でも、空手にハマってしまった！！おれにも出来た！！


1年～2年


デートに空手に、一人旅にギターや園芸サークルに授業にと、

目が回るような忙しさだった。

ギター部は1年経たないうちにやめたが、園芸サークル（バラ担当笑）

は、4年生まで続いた。

個人的に少しだけ筋トレしてたとは言え、

運動オンチだった私が空手をやるというのは、

本当にすごい変化だった。

2年生になった時、見学に来た人とのやり取りは忘れられない。


私　「こんな感じだよ」
　　（蹴りと突きのコンビネーション）
後輩「カッコイイ！！」
私　（にやり笑）

あと1年生の学祭の時に、よく花壇なんかで使われる

コンクリートブロックを二枚重ねて足で割った。

大観衆の前だったので、拍手喝さい！！！

気持ち良過ぎる！！まさに絶頂だった。


あの運動神経ゼロの私が、サンドバックをブランコのように揺らす事が出来る♪

毎日が快感だった。

一度、揺らしすぎて支柱が壊れた事があった。

今カミングアウトします。

やってないって言ってたけれど、あれやったのは私です笑


又、この頃からピアノを習い始めた。

結局、在学中は続ける事になるが、

憧れのピアノだ！

仕送りの貯金とバイトで15万円で中古の電子ピアノを手に入れて、

夏休みは汗だくで一日５時間位は弾いていた。

演奏は消耗が激しく、深夜にフラフラになって寝ていた。


最初は両手で弾くのがやっとだったレベルから、

実質習ったのが2年で、最後はショパンの「子犬のワルツ」

を弾いていたが、意外に力になった事があった。

彼女を感動させたかったのだ。


彼女は、私のピアノ演奏に夢中になった。

それが嬉しくて、大好きなピアノがもっと好きになった。

もう、毎日がピアノ漬けになっていった。

腱鞘炎は悪化し、毎日激痛に悩むようになった。


3年～4年


ゼミに入ったが、どうも馴染めなかった。

途中2ヶ月間ゼミに顔を出さない事もあった。

その間、授業以外は引きこもっていた。

原因は覚えていないが、人間関係に悩んでいた気がする。


公務員志望だったので、一般の就職活動はしなかった。

なりたかったのは、環境省の「レンジャー職」だった。

自然に関わりたかった私は、環境保護関連のNPOで、

1ヶ月無料で研修を受けていた事もあった。


小学生達には、抜群の人気を誇った。

犬と小学生にはなぜかモテる笑


だが・・公務員試験を知れば知る程、絶対になりたくない

職業だという事が明らかになってきた。（公務員の方、すいません）

レンジャーは一年の殆どは許認可業務。つまりはハンコを押す仕事だ。


「もっと自由な仕事が絶対いいのに、おれは何やってるんだ・・・」

そんなモチベーションのかなり低い中受けた結果は・・・

国家公務員、地方公務員、市役所全て全滅！笑

全国津々浦々の試験を受けたが、当時就職氷河期で公務員人気は絶頂！

ヤル気が無いのに受かるはずが無い。

ピアノはさらにハマっていたが、先生が遠くに引っ越してしまった。

しかも、新しく入ったピアノ教室の先生がどうしても好きになれず、

何と2ヶ月で辞めてしまった。それでも、ピアノは弾き続けている。

今でも少し心残りなのは、屋久島の上屋久町役場の募集が無かった事。

あの島に戻れるなら、私は何でもする！

それ位、屋久島は大好きな場所だった。

もし公務員にマグレでも合格していたら、ピアノを教える気にはならなかっただろう。


4年生からは、町の合気道道場に通った。

私は小さい頃から首が極端に弱くて、通い始めの頃は朝目覚めたら

全く起き上がれない事もあった笑

2年続けて、神奈川に引っ越す少し前にやめたが、空手の強引さとは違って、

受け流して、自然体で相手の力を利用するという考えは、

私の生き方にかなりプラスになったと思う。


・社会人時代


結局私は、SEになる道を選んだ。理由は取りあえず、得意だったから。

新人研修から一日中コンピュータと向き合う日々だ。

私は、人生に不安を感じつつ仕事をやっていたが、

上司との人間関係で悩みある日仕事中突然体を壊して、

病院に駆け込んだ。結果は胃潰瘍一歩手前。

ストレスによるものだそうだ。


この日の帰り、私は何故かフラフラと本屋に立ち寄った。

そして、そこで見つけたのが、「ユダヤ人大富豪の教え」というビジネス書だった。

そこには、大学生だった筆者が、どんどん人にを喜びを与えながら、

経済的にも人格的にも成功していく話が綴られていた。

ビジネス書なのに涙が止まらない。


<strong>「おれが求めていた人生は、これだ！！」</strong>

そう直感した！人に喜んでもらって仕事が出来たら、どんなに素敵だろう。

でも、どうしたらいいのだろう？？


それからこの仕事は辞めて転職しようと決意し、つなぎで家電量販店で働くようになっていた。

そこで私が取った行動は、社長のような人を見かけたら、声をかける事だった。

不特定多数が集まる場所なので、そういう方は結構いるものだ。

何人かの社長に声をかけて、「事務所を任せてやる」と言われた事もあったが、

なかなか自分が思うような人に出会う事は無かった。


しかし、ここで思わぬ事態が！

この仕事は給料が3ヶ月後だったのだが、最後の一ヶ月を700円で生活しなくてはならなくなった。

これに焦った私は、その日出会った社長さんに事情を話した。そうすると・・・


「社長になりたいとは面白い！！うちに毎日食べに来なさい。」

実は、この方は今はカラオケ喫茶を営むおやじさんだが、

元特攻隊で、終戦後会社を営んでいた。非常に人当たりの柔らかい方だった。

私は、一度一緒に食事をした時に、こんな約束を取り付けた。

「仕事の事は、私が教えてあげよう」

その方からは、色々な事を学んだ。

だが私は、数ヵ月後に友達からの紹介で職を頂く事になり、

その社長さんの元から離れる事になった。


それから私は色々と勉強し、沢山の人に純粋に喜んでもらえる事をしようと努力してきた。

結果、HPならこんな失敗だらけだった私でも、人を勇気付ける事が出来ると思ったのだ。


「大好きなピアノで、誰かに喜んでもらう」

こんな事を胸に誓って、このプチピアノ講座を開いた。

講座だけでなく、ピアノが好きな人が集まる素敵な場所を作るつもりだ。

あなたには、ピアノの楽しさを味わって欲しいと思う。

そして、大切な人を誰よりも大事にして欲しいと思う。

私の夢や気持ちは、伝わっただろうか？]]>
      
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   <title>特定商取引法に基づく表記</title>
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   <published>2007-02-22T05:07:43Z</published>
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          <th>Webサイト運営管理</th>
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        <tr> 
          <th>責任者</th>
          <td>田中　健司</td>
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            お申し込み後、１ヵ月以内にはお届けします。<br />
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            ※土、日、祝日は、発送業務をお休みさせていただきます。</td>
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            １０日以内に内容がご不満だった場合は、全額返金いたします。<br />
            ただ、その場合の送料はご負担ください。<br />
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りすることはありません。
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